メルトダウン

2012年11月17日

ニビルは宇宙船? 人類の本当の危機とは?

14日の記事で、
ニビルの波動を測定したら
マニプーラ(3)だったことを書きました。

「ニビルはすでに消滅している」
http://soranimukatte.ldblog.jp/archives/51835688.html

この記事を投稿した後、
実は、ある疑問がわいてきました。

きのう、その件に関して、
ひとつの回答が載っている記事を見つけました。

バシャールは生きている間にニビルを見ることはできないと言っていたが・・・
(新時代の夜明け前に、アセンションに向けて 2012-10-04)
http://ada323newage.blog.so-net.ne.jp/2012-10-04-1

こちらの記事のバシャールさんと首藤元気さんとの会話に、
まさに私が疑問に思っていたことが載っています。

「進化した文明では惑星を宇宙船として使うことができます。 
ニビルの場合もそうです。」

そう、私の疑問とは、まさにこれでした。

・現時点で、惑星であって波動がマニプーラ(3)ということがはたしてあるのか?
・ニビルとは、惑星ではなくて宇宙船なのではないか?

関連する過去の情報を見直したところ、やはり、
全天の全ての星々の波動は、2008年8月8日に、サハスラーラ(7)に上昇していた
ということでした。
(情報元は、竹下雅敏さんの「救済のためのメッセージ」。
現在は、シャンティフーラさんのHPで見ることができます。)

まあ、どちらにしても、
もうニビルはないということなので、良かったのですが。


ただ、ニビルの脅威がなくなっとしても、
太陽のスーパーフレアによるキルショットなど
人類存続の危機、解決すべき問題は相変わらず山積したまま。

特に、
近々地球を襲うのではないかといわれている
太陽のスーパーフレアが到来した場合、
一番深刻な問題は、原発のメルトダウンだということです。

シャンティ フーラの時事ブログ  タグ「太陽フレア」の記事群
http://shanti-phula.net/ja/social/blog/?tag=%e5%a4%aa%e9%99%bd%e3%83%95%e3%83%ac%e3%82%a2

残り時間はわずかなのかもしれませんが、
全世界が手をつないで一致団結して早急に対処すれば、まだ間に合うはずです。

soranimukatte_23 at 18:35|PermalinkComments(0)